姉と妻との狭間で。其の六

その同級生の嫁ぎ先は姉の家の近所だったので、偶然会ったように装って話しかけてみた。
『どうだい、ダンスが盛んなようで、家の母ちゃんなんかも狂ってるけど』
「そうなんだよ。幸一さんもダンスしない?楽しいよ。それにさ、
女ばかりで男の人が全然足りないんだよね。これからでも始めればもてるよ」
『お宅の旦那さんはどうなんだい』
「ねぇ、ねぇ、このあいだテレビでシャルウイダンス観た?」
...
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その同級生の嫁ぎ先は姉の家の近所だったので、偶然会ったように装って話しかけてみた。
『どうだい、ダンスが盛んなようで、家の母ちゃんなんかも狂ってるけど』
「そうなんだよ。幸一さんもダンスしない?楽しいよ。それにさ、
女ばかりで男の人が全然足りないんだよね。これからでも始めればもてるよ」
『お宅の旦那さんはどうなんだい』
「ねぇ、ねぇ、このあいだテレビでシャルウイダンス観た?」
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その夜、私は猿股を脱いで、直に祖母の尻に勃起を押し付けた。 驚いた事に魔羅は直に尻の肉の間だったのである。 何十回となく同じ形で勃起を押し付ける私の行為を読んで、陰裂に先が当たる様に 受け入れ態...
女体を触ったり抱きしめたり、出来れば魔羅を押し付けて見たい欲望が強く成ったけれど、 先方から抱かれたり乳首を含ませられたりすると、恥ずかしさが先行して 拒絶反応が起きるから不思議なものだ。ある時...
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