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<title>ラブホテルの口コミ情報</title>
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<description>実際にラブホテルに泊まった体験記・クチコミ情報が好評</description>
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<title>浴衣</title>
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<description>毎年、この時期に一度出してみます。

羽織っていると彼が「ちょっと出てみよ」とドライブに誘いました。

とある公園に着くと彼は「去年とはまた違った感じがするね」と

私の腕を掴み車から降ろしました。

抱き寄せキスをし、手を入れてきます。

浴衣の下はブラジャーを付けないので、すぐにおっぱいが触れます

「こりこりしてるね」と手のひらで乳首を転がしたり摘んだり

少しはだけさせて、吸い付きます。

私をベンチに座らせました。

彼は、私の隣に座り、舌を絡めながらキスをしすそをまくりあげ

パンティの中に指を入れます。

「パンティ下げようか」と片足だけパンティを取り

足を開かせ、私の前に立ち膝をしお○○こを舐めまわします。

「あん・・・聡・・・」

「浴衣がはだけて、まりかエロいよ」とお○○こを舌でかき回す。

「やだ・・・そんな・・・あん・・・」

私を自分の上に乗せ、キスをしながら

「指がすぐに入るよ。」と?本入れ始めます。

「だめ・・・聡・・それ・・」

クチュクチュと音がし、トロトロなのが太ももを伝わります。

「いい・・気持ちいいの・・だめ・ろそこ・・・」

「まりかの浴衣姿・・めちゃいいよ・・・」

指の動きが早くなります。

「指が食いついてるよ・・まりか・・」

「ああ・・・聡・・・いいの・・・だめ・・・逝っちゃうよ

そんなに・・・いく・・・いくぅぅぅぅ・・・・」

指で逝かされたばかりなのに、

「そこの木に手を付いて」と言う。

木に手を付くと彼は、おっぱいを揉み、乳首をつまみながら

ズブッと後ろからお○○この奥まで当たるようにち○ぼを

入れ、かき回す。

「熱いよ・・まりか・・ああ・・・気持ちいい」

「聡・・・奥まで入っちゃってる・・そこ・・・当たる・・」

「いいよ・・まりか・・」

腰の動きが早くなる。

「ああ・・・まりか・・・いいよ・・・出るよ・・・

出していい・・・もぅ・・・ダメだ・・・あああああ・・・

出る・・・」

「ん・・・出して・・いっぱいまりかの中に出して・・・」

「ん・・・ああああ・・・」

彼はドクドクと中に出しました。

しばらくして、車に戻り浴衣の着崩れを直し窓を開けていると

犬の散歩に来たおじさんに

「どこか祭りでもあるのかい？」と聞かれました。

「いえ、ないですよ。」と答えると

「そーか・・ないのか。」と笑って答えてくれました。

帰りに「今度は、帯を解く所からしてやる」とラブホへ

ラブホの部屋に着くと、帯を解き私を鏡の前に連れて行き

抱きかかえ、足を大きく開かせお○○こを見せるのです。

「さっきしたまりかのお○○こはまだトロトロです」

と言いながら、向きを変えそのままクンニを始めました。

舌でかき回され、クチュクチュ言うお○○こ。

「さとし・・・いいよ・・・気持ちいい・・・」

彼の頭を押さえつけ、体がのげぞる。

「まりか・・トロトロでおいしいよ」と続ける

「だめ・・・そんなに・・・ああ・・・んんん・・・聡のが

欲しい・・・ちょうだい・・・」

私を抱きかかえ、ベットに移動すると

「咥えるか」と服を脱ぎ捨て、私の浴衣もパンティも取り

お互いが全裸になり６９する

クチュクチュ・・ジュブジュブ・・

「もぅ・・・入れて・・・」とお願いすると正常位で入れて来る

私は彼に抱きつく。

「まりか・・・好きだよ・・」

「聡・・好き・・」

ズンズン突かれ、逝きそうになった時

「あああ・・・だめぇ・・・また逝っちゃう・・・聡・・・

キスして・・・ね・・・」

彼は黙って、唇を重ねる。

「んんん・・・だめ・・・逝くぅ・・・」

言葉にはならないものの、ピクピクとしてしまった私。

彼は、私が逝った後もお○○こをち○ぼでかき回し、

「オレも逝くよ・・出すよ・・・」と熱いものをドクドク

一緒にシャワー浴びてラブホを後にしました。

本当の夏祭りも浴衣でエッチするんだろうなぁ。

楽しみです。笑</description>
<dc:creator>茉莉花</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T02:59:09+09:00</dc:date>
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<title>17th  country Road  Part 2</title>
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<description>桜色に染まる全身
じっとりと汗に濡れた前髪

とろけて焦点をむすばない瞳
なぜか突き出る上唇
反り返る喉元
つんととがる二つの乳首
妖しくしなる背中
広がってしまう太もも
陰唇の輪郭をかえってあらわにするヘア
震える足首
固く内側にまげられた足の親指…

いま、発情した女の裸身が腕の中にあった。
やがて、それぞれがばらばらに震えだし
それが官能のうねりとなってまとまり
一定の周期を描き出す。
発情から高まりへ
高まりから頂上へ
すでに踏み出されたアクメへの第一歩。
やがて
汗が振りまかれ
唾液が流され
愛液が撒き散らされる。
このプロセスに入った
女性は特に美しいし
ましてや身体からフェロモンを滲み出す
人妻の淫美さは別格だった。

白いシーツの上には
白いブラウスと
つけていたブラと
はいていたタンガのショーツが
妖しく置かれていた。
もちろんコルセットはつけていなかった。
身体をつなげることを強く意識していたのだろう
バイオレットの俗に言う勝負下着は
上品な人妻にふさわしい質感と
上品な人妻にふさわしくない露出度だった。
多分イタリアあたりのブランドかもしれない。
ブラもTバックも下着としての機能は
あまり期待できないデザイン優先のもの。
そしてそのデザインコンセプトはもちろん
ファック。
すでに置かれているショーツの細いクロッチは
遠めにも見てとれるほど濡れそぼっていた。

踏み切りで転んだこの人妻を
助け起こして知り合ってから
再度の来日、三度目の出会いで
もう身体をつないでいた。
我ながら早いペースだった。
最初のときはそんな気などさらさらなかったのが
「お礼を」と言われてつけこむ気になった。
それだけの脆さと危うさがこの人妻にはあった。
そして、はじめは恥じらいがあったのに
たちまち、露出性交を楽しむようになってしまった
もう一人の人妻と同じ雰囲気を漂わせていた。
何不自由なく暮らし
午後の紅茶を楽しみながら
同じような境遇の友人と男との情事を披露しあう…
そんな淫らな香りがこちらの人妻にもあった。
もっとも二人の人妻の間には決定的な違いがあった。
あちらの人妻の亭主は、性に貪欲で
常に魅力的な妻から他の男との情事を聞き出し
露出めいたセックスで責めては
何度も何度も激しく頂に登りつめていた。
だがこちらの人妻は、亭主とのセックスが絶えて久しかった。
夫婦仲は悪くないのだが、まったく淡白なのだという。
常に身体がうずいて、ほぼ毎日のように手淫に狂い
時に妖しげなマッサージをうけて快感に酔い
時に街角で声をかけられてそのまま情交に狂ったりもした、という。
そんな話を2回目の逢瀬で聞きだし
その別れ際には唾液を飲み交わしながら
スカートの下に手を入れていた。
少しも拒絶がなく腰がくねり
やはり柔らかなショーツは
すでにぐしょぐしょに濡れていた。
このときは時間がなくてそこまでだったが
3回目の出会いは
オスメスの交合になると互いに確信していた。

予想通りだった。
幼いセックス。
亭主は欲求の処理だけに彼女を抱いていたのだろう。
執拗な前戯も
粘つく恥行もなく
ただ高まりを妻の性器に挿入しては
一方的に果てていたのだろう。
性とはそういうものだと二人とも
思い込んでいたのかも知れない。
これでは熟れた身体の火照りを
なだめることはできないし
頭が真っ白になるような快楽は
到底、未知のままになってしまう。
話しただけで淫らな願望が強いことはわかったし
たたずまいから立ち上る香りは
相当な淫乱さを秘めているはずだった。

そういえば
あちらの人妻もはじめはぎこちなかった。
だが、それは性に幼いのではなく
単なるつつしみとか貞淑の
概念が先立ってのことで
夫婦の間では激しいセックスが営まれていたから
一度、とろけてからは
ほぼ狂気のようなセックスにふけることになった。
そういえば最近会ってはいないが
相変わらず、
引っ掛けた男と
亭主のペニスを
かわるがわる咥えているのだろうか。

環状八号線沿いのラブホテル。
名は知られているだけに
古い外観がかえって淫靡だった。
短時間だがレストランからホテルに向かう車の中で
すでにスカートの下に手を入れていた。
コルセットはもとよりしていなかったし
パンティストッキングもレストランで
脱ぎ去るように頼んでいたから
あわやかなパンティを押し分けると
その下で妖しく濡れる性器に簡単に手が届いた。
「いや」
といって手を押さえるが、そこで動きが止まって
むしろ感触を楽しんでいるかのようだった。
だから、ホテルに入ってからも
行為への道のりは一直線だった。
立ったまま抱きあい
唾液を吸いあい
服を脱がしあい
ベッドに倒れこんで
鏡に絡み合う互いの姿を映しては
淫らな光景を見つめあう。

よだれが重ねた唇の端から垂れだし
乳房に流れるところ。
よく手入れされた髪をわしづかみされ
ペニスを口に入れられるところ。
Mの字に開脚させられ
背後から手を伸ばされてワギナを大きくかきあけられるところ。
とがったクリトリスを
じゅるじゅると音を立てられながら吸われるところ。
二の腕をもち上げられて
さらされた脇に唾液をてらてらと塗りたくられるところ。
足の指を一本一本吸われ
奥の性器から愛液をほとばしらせるところ。

ともすれば、快感のあまりに目を閉じてしまうのを
「見て。こんなだよ。」と声をかける。
じっと自分の淫らさを鏡の中に見て取って
驚いたようにため息をつく。
シーツに大きなシミをつくりながら
体中を快感で震わせ、蛇のようにのたくる。
すでに今までの性交では得られなかったレベルで
感じていることをしきりに口走った。
なんとか喜悦の極致に押し上げてやろうかと
こちらも必死になっている。
脱ぎ捨てられた濡れたTバックを
鏡の中で見せつけるように咥える。
これまでの女性たちとは何度かこの行為を楽しんだが
濃厚な性を味わったことのない向きには
かなり衝撃的なのかもしれない。
「いやーっ」といささかうそっぽい悲鳴を上げる口を
下着を咥えたままの口でふさぐ。
クロッチは愛液の味がしみこんでいる。
それを今度は二人でしゃぶりあい
その淫らな光景を鏡の中に展開する。
しゃぶりあいながら両手で
ぱっくりと口を開けた女性器を
ぬちゃぬちゃという音を立てながら責める。
口元にバイオレットのパンティをぶらさげた
とてつもない自分の姿を鏡の中に見て
いっそう激しく愛液を噴出しながら高みに達した。
身体が痙攣し、
次に脱力し、腕にかかる重さが急に増えた。

この後、彼女はホテルを出るまでに
何度もアクメに達することになる。
そして
さらにその後の逢瀬では
ベッドではなく車の中で
より感じるようになって行く…

（続く）</description>
<dc:creator>RYU</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T01:38:56+09:00</dc:date>
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<title>海開き行ってきました。</title>
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<description>やっぱり、ビキニの女の子たくさんいるのは

ビーチが華やかでいいですね。

ビーチサイドのラブホテルも満室のランプ

ついてます。

夏だね！！！

メイクラブしよう！！！</description>
<dc:creator>まっく</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T00:15:47+09:00</dc:date>
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<title>じぃさん。。。。</title>
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<description>謎のじぃさん、相変わらず謎です・・・・(笑)

今日は京都での待ち合わせ♪

ラブホまでタクシーで(笑)

今日はハイビスカスのビキニパンツでした。。。派手っ！

このじぃさん、いつまで立つんだろうか？

でも、今日は社員になれたお祝いとして余分にお小遣い

いただいちゃいました♪

立たなくなるまであと何回できるんだろ？(笑)</description>
<dc:creator>ののこ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T20:10:52+09:00</dc:date>
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<title>何だかなぁ</title>
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<description>今日は、ここで知合った人と会っていちゃ付く予定だったんだけど、川崎で会ったらﾗﾌﾞﾎがどこも満室で入れなくて、仕方ないからその人の車でうちの近くまで送ってもらった。一体何しに行ったんだ、私は！　ま、お駄賃ちょっと貰えたからいいけど。</description>
<dc:creator>たれちゃん</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T17:40:33+09:00</dc:date>
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<title>第五弾　某サイトで見たエッチな話し</title>
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<description>この人は２２歳だそうですw

その年上彼女（１１歳上）とはバイト先で知り合って時々飲み会や食事等で話しする程度だったが、どうも俺に関心があるらしく妙にあれやこれや世話をやいてきた。
俺には別に同じ年の可愛い彼女がいるがそれは敢えて伏せておいた。
俺も年上には以前から少し興味があったしまして、離婚歴があって俺ならスグにでもＳＥＸさせてくれそうな感じがしたので、ここはなるようになってみようと彼女（年上）の誘いに乗った。
「ねぇトモ君、今夜飲みに行かんと・・・」
「あっ・・マキ姉・・・いいよ」
「今夜は他の人は都合悪いみたいやけ、二人だけやけど、よか？」
「よかよ・・・（笑）」

普段は駅前の居酒屋へ行くのだが彼女は
「いい居酒屋があるけ、そこへ行こう」
とラブホの近所にある居酒屋へ向かい酒を飲んだ。
今夜はおそらく酔った振りでもしてラブホへ誘って欲しいんだな・・・俺の下心を読んでの行動らしい・・・望み通りにさせてもらおう。
２時間位経過しマキ姉の顔が欲情した顔に変わりつつあった。
潤んだ瞳・しきりに髪をいじる仕草・何気に俺の腕を掴む仕草・・・まさに女が男を求める姿だ。
「ほらマキ姉そろそろ行かんと・・・？」
「どこへね・・・？」
「いや・・帰らんと・・・明日も仕事あるけ」
「今夜はもう少しよかと・・・」
「じゃ・・場所ば変えると・・・？」
「・・・・。」
マキ姉が無言になり眠たいフリをした。
わかりやすい女じゃねぇ・・・俺はほくそえんだ。
「ほら、やっぱり疲れとるんやろうて、マキ姉」
「・・・・」
「とりあえず、お店ば出ると」
「うん・・・」
勘定を済ませ店を出た。

腰に手を巻いて歩きだし、しばらくすると寄り添うように体を預けてきて俺はあやうく倒れそうになった。
しかし踏ん張ったところ、
「あれっ・・・トモ君以外と頼りになるんね・・・」
「危なかったと・・・」
「さすが・・・男やね」
多分その時シラフであって敢えてそういう事を試したんであろう。（体力的なものを）
５分も歩く内にラブホ街に入った。
「マキ姉・・・ちょっと休んでいくと？」
「うん・・・」
照れた微笑で返事を返してきた。

一番近くのホテルに入り部屋のＮＯを押して点滅された明かりに導かれ部屋へと進んだ。
ドアを開け
「マキ姉・・・靴ば脱がんと」
って口がいうかいわんかの間に唇で口を塞がれた。
部屋へ入って鍵が閉まる瞬間・・・キスだ。
相当飢えていたんだなぁ・・・冷静に受け止めた。
俺もお返しにとばかり舌をねじ込みディープキスの洗礼だ。
そうしたら体の力が抜けたのか・・・と思ったらしゃがみ込み俺のズボンのチャック・・・ベルトを外しパンツを捲りまだ萎えてるペニスにフェラだ。
「あっ・・・マキ姉・・・汚いけアカンちゃ」
それでも唾液をしたたらせしゃぶるのを止めず俺のペニスをいきり立たせた。
さすがバツ１だかなり経験あるし好きものだ。
玄関で靴だけ脱ぎそのままベッドへと連れて行かれ押し倒されキスをしながらお互い着ているもの剥がし合い全裸になってシャワーも浴びずに事に及んだ。
６９の格好で俺は舌を強烈なメスの匂いがする部分に潜り込ませ奥から愛液を導き出させた。
ものの数秒で凄い量の少し半透明の愛液が溢れてきた。
その間、マキ姉は俺のペニスをしゃぶり・咥え・筋には舌を走らせありとあらゆる方法で楽しんだ。
そしてそのままゴムもなしに上から腰を降ろしいきり立ったペニスを自分の穴の膣奥に入れ凄き勢いで腰をくねらせ、また上下左右に動かし早く射精を促した。
かつてない経験に俺のペニスは悲鳴を上げ５分ももたずにマキ姉の膣奥に熱い精液を流し込んだ。
しばらく馬乗りで頭を俺の顔の横にうなだれていたマキ姉が股間からペニスを抜くとまたフェラを始め、精液と愛液まみれの逸物は綺麗に掃除されまた怒張しカチカチに硬度が戻った。
「凄いはやっぱ若さやね・・・」
部屋に入って始めてマキ姉がしゃべった。
さっきまで喘ぎ声とフェラするモグモグ・グチュグチュしかさせなかった口が開いた。

それから二人はようやく風呂場へ向かったがその間でもマキ姉がペニスから手を離す事はなかった。
シャワーを浴びながら
「中に出したけど大丈夫？」
「心配なか・・・安全日やけ」（本当に？と俺は疑った）
確か何日か前にマキ姉がバイト（副業）を休んだ時同僚の人が
「メールがあったとマキさんから生理痛が酷いけ今夜はごめん」
って言う会話を聞いたのを俺は覚えていた。
それからすると安全日なわけがない。
俺は少し後悔した（この年でまだ子供はゴメンだ・・・）
しかしこれでもし出来たとしても彼女が嘘をついたんだから（後で携帯をベッドの枕元において録音しようと考えた・・・「安全日だから大丈夫」とか「大丈夫だから中に出して」）拒否はできる。
そう思うと今夜は思い切り中に出すと決めた。何回も何発も・・・。

早速、風呂場で後ろから突き刺しピストンしまくって若さを見せつけ、まだまだ濃い精液をマキ姉の中に放出した。
そしてその瞬間マキ姉の背中越しに振り向いた顔が、まるで漫画で見た魔女のような微笑で俺が余韻に浸ってる顔を見た。
少し寒気がした。
確信犯だと俺は感じた。
そうまでして若い俺と付き合ってＳＥＸして精液を流し込ませてでき婚の事実が欲しいのだと。</description>
<dc:creator>ゆき</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T00:49:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/2008%E5%B9%B42%E6%9C%88%E4%B8%8B%E6%97%AC%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%81%B2%E5%87%BA/article/2265811">
<title>2008年2月下旬の思ひ出</title>
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<description>[朝10時過ぎ]
藤沢駅南口の小田急線改札前にあるBeckers、ブレンドを頼み通路向き窓際カウンターへ。
モーニングコーヒーを先ず一口、メールをチェックし文庫本を手にする。
11時近くに電話「ごめんなさい、まだ家でこれから出ます。お昼過ぎるかも」
僕「いいよ、じゃあ僕は先に店に入ってる。藤沢着いたら又電話頂戴ね、迎えに出るから」考えナシに答えた。
ふと気付く『待てよ、僕は先ず彼女の面談を受けなくちゃいけないじゃないか』、思い直してこのまま待つ事に、再び文庫本に目を注ぐ。

[お昼近く]
「今、駅に着きました」彼女が到着。
彼女の飲み物を手にカウンター席に戻り、30分余りを過す。彼女は口数の少ないひとだった。
パン屋でいつも通り差入れ用の一口サンドウィッチ3パック×2を買い、彼女を連れてデパ地下へ向う。
彼女にバースディケーキを買いたかったが、バースディケーキは予約販売だった。代りに季節限定の白く綺麗にコーティングされたバウムクーヘンにバースディプレートと蝋燭をつけて貰う。

[昼過ぎ〜]
ハプニングバーへ。
彼女を単独女性客として会員登録している間、いつものように彼女の個人情報を見ないよう一足先に僕はラウンジへ。10人程の客と挨拶を交わし、一口サンドウィッチを配る。
彼女を連れラウンジへ「**ちゃんお連れしましたぁ、本日単独登録されたばかりでぇす」皆に紹介。
「どれか着てみない？」僕は壁にかかってるコスチュームを手で示す。
色白で目鼻立ちのハッキリしてる彼女、白一色にシンプルな刺繍1つのチャイナドレスを奨めた。が、「皆と同じバスローブでいい」却下されたw
ロッカールームで2人並んで揃いのバスローブに着替える。

　ラウンジでは、ソファ席は客同士＋カウンター席は店員も交えてと概ね2つの群で雑談してる。
僕はドリンクの注文をしてからカウンターでバースディケーキを用意した。
蝋燭に火を点け彼女の前に持って行くと、デジタルカメラを持っていた女性客が記念写真を撮ってくれた。
　それを見て店員はBGMをバースディソングに切り替え、照明を落としてくれた。
客と店員全員が「おめでとう」「なかなか経験できない誕生日だよ」彼女の誕生日を祝う。
　ケーキはカウンター内へ、店員が切り分けて客へ供された。
それから20分ほどで、彼女の瞳から警戒色が消えた。
とりとめの無い話を1時間ほどしただろうか、彼女が打ち解けてから充分に経った頃合で、僕は彼女の顔をこちらに向けた。
彼女の目を見つめながら「正直に言うね。僕は**を抱きたい。応えてくれる？」
「うん」小さな声だが口元には笑みがあった。
「上行って来まぁす」僕は店員に声を掛け、彼女を連れてプレイルームへ。

優しく包んだつもりで愛し、彼女も僕を慈しんでくれたし愛でてもくれ、1つになった。
僕はいつも通り、射精（だ）しはしないものの思いを注ぎ込んだ。彼女にもそれは届いたと思う。それだけで無上の満足だし、彼女も満たされたと信じている。

　僕らが1つになって暫くすると、カーテンを隔ててカップルが1組入ってきた。
　今は女性が上になり、騎乗の形で律動している。

2人共余韻に浸りながら僕が彼女の背中を撫でていると、10人以上が一団となって入ってきた。
　上がった悦びの声ですぐにわかった。見られる事で数段高ぶるA嬢が皆を引き連れて来たのだ。
横を見ると、彼女が好奇心から悪戯っぽい目をしている。
僕「見てみる？＾＾」
彼女は悪戯っぽい笑みで頷いた。
僕「開けていいですかぁ」事態を予想できてた僕は答えを待たずに静かにカーテンを開けた。
　予想通り、A嬢が両側から男性2人に支えられ、その2人から電動マッサージ機を当てられ嬌声を上げている。
　3人の他は全員観客、その様を楽しげに見ている。
　A嬢が3度目の絶頂を迎えた頃…
「DUKE、彼女に触ってもいい？」とB嬢
僕「彼女に訊いてみて＾＾」
彼女はコクリと頷く。
B嬢「綺麗なからだ…」彼女を立たせ、腹部から乳房へとゆっくりと舐めあげる。
　数度舌を這わせると…突然B嬢は彼女の尻を鷲掴みにした。
　B嬢も彼女の瞳の中の「色」に気付いたのだろう。
B嬢「こうされたいんじゃないの?!」彼女は立ったまま、膝立ちのB嬢に尻を叩かれた。
「本当に綺麗ね♪」C嬢も彼女に手を伸ばす。
それを見て僕は彼女を引き寄せ、後ろ抱きにし、リクライニングチェアとなる。
　僕は両足首を彼女の両脚に掛け、大きく開かせた。
　B嬢C嬢は両側から彼女を愛撫する。
　ラウンジでは彼女を挟んで僕と逆側に座って会話していたA氏が彼女に触れたそうにしていた。
「Aさんも**を愛したいって。いい？」僕は耳元で彼女に訊いた。
　彼女が頷くのを見てA氏も参戦、内腿を舐め上げる。
　その内にB嬢A氏C嬢のローテーションで彼女の女性にキスを施す。
　残る2人は全身を隅々まで愛撫、それもローテーション通り。
　僕はといえば、時折ラブホテルで見かけるピンクチェアの役割を崩さず、彼女の耳に囁いたり、キスを交したり。
　A嬢が彼女の女性に電動マッサージ機を当てた。
彼女は何度も達した。
B嬢「今度は何したい？」「どうしたいか言ってみて」
彼女「…ほ･ほしい…」
C嬢「何が欲しいの？＾＾」
：
僕「さて、どうする？Aさんと僕、2人いる。どっちに挿れてもらう？」と囁く。
彼女「…ど･っちでもい･ぃ…」
　A氏を見るといかにも欲してる。
僕「Aさんももっと**を愛したいみたいだよ。Aさんに挿れてもらう？」
彼女「…ぅん」
　そんな意思確認を3度くらいはしただろうか。
僕とB嬢・C嬢の3人は彼女をA氏に託す。
帰りしなに僕はA氏の来てるバスローブのポケットにコンドームをin、僕はカーテンを閉め、ラウンジへ戻る。
　プレイルームはカップルのブースと彼女＆A氏のブース、4人となった。
最後は別な方に託したものの、彼女との豊潤な刻はその後も僕の心身を満たしてくれる。

ラウンジへ戻り雑談する内、僕は時刻が気になった。彼女が「帰らなくては」と言っていた時刻を過ぎている。
一旦は2人がラウンジへ戻ってきて、彼女はシャワーへ。
彼女はラウンジで一服している。
僕「時間は大丈夫？もぅ＊時だよ」
彼女を連れロッカーへ。帰る際は彼女を店扉までお見送り。
僕はそのままラウンジで過した。

[夕方6時]
僕も着替え帰路に。
帰りがけ、ご飯も炊かなくてはいけなかった僕は、6時半まで待って目の前の地下のスーパーで半額になった弁当を買って帰った。



[後日談]
2日後、彼女と連絡を取り合う。
彼女「また一緒に行きたいです」</description>
<dc:creator>DUKE</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T22:14:22+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E3%82%AF%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%82%92%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%B7%E3%82%8A/article/2265292">
<title>クンニをたっぷり</title>
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<description>Ｎ子と3か月振りに会った。出張への行き掛けに、真昼間から
ラブホに駆け込むと、待ち切れずに熱いキッスを交わした。
少し太っちゃったというＮ子の体は、むしろ男好きする、
むっちりとした体つきとなり、全く問題ないどころか
大歓迎であった。特に大きさを増した尻は、それだけで
僕の股間を熱くした。

乳首を舐め、Ｍ字にさせた股間に顔を埋め、奥底へ舌を這わすと、
あぁ・・・とあえぎ声…

主婦のN子のそれは、使い込まれて黒ずんではいるが、
形といい、びらびらの具合といい、いやらしさは万点。

そのうち、N子はたまらなくなって、お顔に乗っかってきた。
お○んこを前後左右にこすりつけてくる、立てひざになって
クネクネしてくる、僕は舌を固く尖らせておくだけでよい、
そこをめがけて、クリを中心に当ててくる…

時折、クリを口に含んで舌をつかってコロがせてあげる…
いやらしいお汁が、顔、口の中へ・・・

途中、いっちゃう、いっちゃう、と何度か叫び、
腰をひくつかせる…

なにせ３か月ぶりなので、普段の倍の時間を使って
、その行為が続けられた。

そして位置を変えて、６９スタイルになって、
そのままカリカりに張ったおち○こを、ぱっくりと
お口で咥えて…うんぐうんぐと頭を上下させる、

興奮した僕は、舌の動きを早めて眼前の
N子のお○んこにむしゃぶりつく…
６９の良いところはそこだ。

ころあいを見て、僕が上になり、N子の脚を１８０度に開いて
舐められすぎてふやけたようになっている、お○んこへ
これもふやけ状態の僕のカリカリを、ずぶずぶとねじ込んでいく。

ヒンズースクワットを何度か繰り返した後、お互いの
頂点を迎えて…果てました。</description>
<dc:creator>なめけん</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T17:33:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%81%AE%E9%81%94%E4%BA%BA/article/2265253">
<title>フェラの達人</title>
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<description>今は銀行員の元デリヘル嬢からメールが来ました。

「お兄ちゃんに紹介したい女性がいるんだけど、今日会える？」

会えますよ〜〜！！

日帰り出張の帰り道だったので、札幌駅で待ち合わせをして沖縄料理店（ａ様はわかるでしょ？Ａ○○Ａのあそこ）でまずは食事。

２５歳の先輩なんですって。

でもね、地味なんだよね。

元デリ嬢の妹分が何故俺にこのＭさんを紹介したか？？

何と！！このＭさんも元ヘルス嬢！！

地味です、とても元風俗嬢には見えません。

仕事終わった後にヘルス嬢やって貯金１，０００万円貯めたってさ。

無駄遣いもしないし、服もそんなに高価な物は買わないんだって。

飲み物もスーパーで安い物買って会社に持参だって。

水筒男子みたいなもんだな兵庫の妹分よ（笑）

会話が弾む娘ですっかり盛り上がってエッチな話になって行くわけだ。

結局は俺に食事を奢らせたかったのが今回の目的だったんだけど、何故かラブホに行く事になりました。

その理由「俺とデリの妹分のエッチが見たい！」って何だそれ？？

それ以前に…前日に彼女さんとエッチして、さらに函館日帰り出張して極度の寝不足なんだから断れよ俺！！←　無理（爆）

今回は「ホテル　エス」に行ってみました。

Ｍさんは一人で岩盤浴、俺たちはすぐ横の浴槽で沈め合いに終始。

お風呂場で合体してたら、Ｍさん素っ裸でシャワー浴び始めました。

さすがに何千人に裸を晒してるので、全く抵抗が無いようです。

３人で湯船に浸かって、俺はのぼせてきたので浴槽のへりに座っていました。

するとＭさんがいきなりフェラしてくれました。

これが絶妙なフェラで左手でキャン玉を揉みほぐしながら、右手でウマカ棒をしごき、下で亀梨頭さんを包み込むように舐めて大きくさせた後の高速フェラ！

ものの２分で発射してしまいました（泣）

大爆笑されてしまった…。

「口じゃイカないなんて豪語してだっらしね〜！ギャハハハハ〜！！」って言われたし…（号泣）

何か人の粗末なモン使って２人でフェラ談義してるしさ。

手コキの有効な使い方とか言ってローション使って実演してるし。。。

あんた達もう風俗上がって札束相手にしてんだから必要無いでしょそんな話？？

また大きくされてフェラされたんだけど、今度は我慢しましたよ！！

責められっぱなしなのも癪なので、押し倒して即挿入してみた。

で、体力の続く限りパンパン音立てて獣のように腰振ったらイカセる前に俺が目眩起こしてダウンしました。

結局また大笑いされて楽しい一時はすぎました。

なんだかんだで４０，０００円近い出費でしたよ。

当分「水筒男子」だな。。。</description>
<dc:creator>AKKI</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T17:02:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%9D/article/2265246">
<title>ラブコスメティックヌーポ</title>
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<description>カタログより。
「ラブホテルで人気NO・１！女性を絶頂へと導くスーパーラブコスメが登場！最も敏感な部分にひと塗りすればかつてない快感が襲ってきます。体質やストレスなどで濡れにくい場合はもちろん今までイッたことが無いそんな女性でも何度も何度もイケる事間違い無し！効果は凄くても安全性はピカイチ。しかもジェルは肌や粘膜と同じ弱酸性。化粧品としての認可もされている商品なので、敏感肌の人も安心！ファッション感覚のラブコスメとは全く違うこの快感を是非一度お試し下さい！」だそうです。
キャッチコピーがいいですよ。
「我を忘れて快感に身をゆだねたいアナタに・・・欧米人気NO・１の女性向け快感アップジェル！」</description>
<dc:creator>歩美</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T16:54:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E6%BD%AE%E5%90%B9%E3%81%8D/article/2265127">
<title>潮吹き</title>
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<description>メールで質問される方には悪いんだけど

俺は無料会員でMPがない。

つまりメールでお答えできないのだよ。

ということで

ここに書く。

実用上不可はないはずだ。

「あの「潮吹き」って実は「おしっこ」なんですか！？

おしっこでも愛液でもない別の液体だと思ってました。」

おしっこでないものもあるんだ。

白くてひんやりした液体でスーッと蒸発する。

正体は

「カウパー氏線液の一種」

ではないかという事なんだけど現実問題として

こういう液体を吹く女性が

「数万人に一人」

ぐらいしかいないはずなので

調べようがないし

それも興奮の極限においてという前提がつくので

どうにもならない。

俺もこれについてはひとりしか知らない。

AVのやつは全部おしっこだね。

本当の潮は透明じゃないんだ。

で、次、

「私、潮吹いちゃうんですよ。

かなり濡れちゃって大変だからタオル布いてってます。」

タオルだとラブホなんかだといいけど家だと困るだろ？

ラブホでもお泊りだとちょっと冷たくて困るよね。

こういうときは

「老人介護用の女性用の平オムツ」

が便利。

生理用ナプキンと同じような素材でできていて

使い捨てだから汚くないし

布団やシーツにしみを作らない。

おねしょシーツだと吸収しないから結局後が大変だよね。

これだとお尻の下に敷いて終われば捨てるだけだもん。

便利。</description>
<dc:creator>ちびあきターボ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T15:10:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%9B%E3%81%AE%E8%B2%B8%E5%88%87%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%8F%E3%82%89%EF%BC%9F/article/2264781">
<title>ラブホの貸切・・・はいくら？</title>
<link>http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%9B%E3%81%AE%E8%B2%B8%E5%88%87%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%8F%E3%82%89%EF%BC%9F/article/2264781</link>
<description>最近のラブホはテーマがあって面白い＃＾＾＃


大体は楽しめるﾀｲﾌﾟ　or  癒しタイプ　


お値段、それ相応（笑）


休憩で１７,０００円がアズの行った中では一番かな＾＾


楽しめるタイプは

有名なトコでウォータースライダーのある部屋

ただ・・・間取りがイマイチだった気がする（遠い記憶）



癒しのタイプは

露天風呂付のお部屋

これはいろんなラブホで一番高い部屋に多いケースだけど

アズの行った中でここはラブホっぽくなくインテリアからすべてのセンスがいい！！シティーホテルって言うより、贅沢なマンションのが近いかな？


内風呂も広いしリビングと寝室が別だけど空間は仕切られてないのが動きやすい＾＾



で・・・・・・・


この露天風呂付の部屋



週１、平日貸し切るとしたらおいくらするんだろう？


普通のホテルの貸切は聞いたコトあるけどラブホはない（笑）




月４日・・・・・




借りたことある方、

大体の金額知っている方、


是非×２、教えて下さい＾＾






でも、こんなにいいお部屋借りられたとしても





友達は呼べない（−−）








そこが痛いカモ（：：）</description>
<dc:creator>あずさ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T10:10:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%82%82%E2%80%A6/article/2264596">
<title>今日も…</title>
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<description>朝に帰ってきました。

はっははのはー。

アフターで、中学の先輩にあたる人と
遊びました。
もとは、あたしの後輩の友達みたいな感じでねw

それで、うちはついてった。

うーん、これはついていかないほうがよかったのか…。


王様ゲームだよ。
過激だぁよ。

ラブホに、
男４人、女２人だよぉ。

朝方やばかったんだぁよ。

王様ゲームもすごかったーよ。
本当に。

朝方６時くらいに、
ちょっとばれちゃだめだろーってなって、
あたしと残り３人の男性諸君は
トイレの窓から脱出。

そして、
高い高い壁をのりこえるという久々になんだかスリリングなことをしました。

まぁ、そのおかげできずだらけです。。。
ははは。

楽しかったけどさw</description>
<dc:creator>らら</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T07:56:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E7%AC%AC%E5%9B%9B%E5%BC%BE%E3%80%80%E6%9F%90%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%81%E3%81%AA%E8%A9%B1%E3%81%97/article/2264042">
<title>第四弾　某サイトで見たエッチな話し</title>
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<description>昨日、某有名アニメの劇場版を見にいき、中出しまで出来たので投稿します。

昨日は映画の日ということもあり、前々から気になっていた映画を朝一で見に行った。
その映画館は映画の日ということもあり、結構人が多かった。
チケットを購入し、中に指定されたシアターに入り、席に着いた。
平日の朝一ということもあり、人はほっとんど疎らでした。
席につき、いよいよ始まるかと思ったその時、隣に女の子（映画にあやかり『レイ』とでもしておこう、髪型が映画の登場キャラに似ていた）が座ってきた。
私が普通に映画の予告を見ていると、レイが
「これってホント人気ありますよね？」
と急に話かけてきた。
私はこれから映画が始まろうとしているときに、マナー守れよなと思いつつ、
「そうですね」
と返答していた。
２言、３言会話をしたのち、再び予告映像を見ていると、レイの左隣に一人の男が座った。
しばらくして、レイがもぞもぞしだし、小さな声で
「やめて下さい。声出しますよ」
と言い、私の手を握ってきた。
なんだ？と思い、レイの方に目をやると、レイが涙を浮かべ、レイの隣に座った男がレイの太ももを触っていた。
「おいおい、こんなとこで痴漢かよ。。。」と思いつつ、あまりにもかわいそうだったので、
「おい、俺の彼女に何しとんねん。おっさん、表出ろや」
と声を殺し、にらみ付けて言うと、気の弱そうな４０過ぎくらいの中年男性は、びっくりした顔して、席を立ち、そそくさとシアターを出ていった。
その後、レイは涙を溜めた目で私に
「本当にありがとうございます。。。怖かった。。。」
とお礼を言ってきた。
「こんなんでよければ、構いませんよ。手もういいかな？」
と言うと、
「ちょっとまだ怖いので、もう少しこのままでお願いできませんか？」
と言ってきたので、まいいかと思い、うなずき映画本編を鑑賞することにした。
映画本編が始まり、30分くらい経過した後でも、レイは私の手を握ったままだった。
こっちも引くに引けず、そのまましていると、レイの服装が気になり、目をやった。
ミニスカのワンピース、胸は外見ではそこまで大きくないが、顔は可愛い感じだった。
私がレイを見ていることをレイが気づくと、きょとんとした顔して「ん？」ってして後、にこっと笑顔で返してきた。
その瞬間、なんか恥ずかしくなって映画の方に意識を集中させようとすると、レイが耳元で
「さっきは本当にありがとうございます。この後、お時間下さい。」
と言ってきた。
こういわれちゃ、もう集中できるわけもなく、終わったあと何があるんだろうといろいろ頭の中で妄想しつつ、映画を楽しんだ。

映画終了後、レイとシアターを出ると、さっき出て行った痴漢男が外で待っていた。
レイはとっさに私の腕に腕を絡め、胸を押し付けてくるような格好で、歩き出した。
そのまま、映画館を出て、痴漢男を振り切るため、私の車で外に出ようと提案し、レイは電車できてたようだったので、そのまま駐車場へ。
何とか、痴漢男を振り切り、さっさと車で外に出た。
しばらく走り、男が追いかけてきていないことを確認すると、レイはすごく安心した顔で
「あぁ怖かった。。。何度もごめんなさい」
といってきた。
私は
「いいよ、それにしてもしつこい男だったね。ストーカー？されてたん？」
と聞くと
「うん、数日前バイト先で会ってからストーカーされてたみたいです。」
と言ってきた。
私はじゃあ近くの駅でレイを降ろそうかというと、
「お礼がまだです。とりあえずおなかすきません？ご飯食べにいきましょうよ」
と誘ってきたので、近くのショッピングモールへ行くことに。

ショッピングモールにつき、バイキングスタイルのレストランで食事をし、とりあえずお互いの自己紹介をした。
レイは近くの某私立大の女子大3回生で、カフェでバイトしながら、一人暮らし、彼氏なしで、前々から好きなアニメだったが、アニメの映画を友達に一緒に見に行こうとはいえず、一人で見に来ていたとのこと。
何か気がい、いろいろと話をしていると、食事をしている席の窓の外にこぎれいな建物があり、レイがあの建物は何？と聞いてきた。
その建物は、実はラブホで景観を損なわないよう、おしゃれな建物で偽装していると答えた。
食事を終え、名残惜しいなぁと思いつつ、近くの駅まで送るために車を出すと、レイがさっきの建物を指差し、
「あそこにいきませんか？お礼がまだなので。。。」
といって来た。
さすがに私もここでひいてはと思い、
「えぇんやね？」
と聞くと、コクンと黙ってうなずいたので、車をその建物へ入れた。

車を止め、ホテルに入り、景観がキレイな部屋を選び、部屋に入った。
部屋に入り、2人でソファーに座るとレイが
「こんなお礼しかできませんが、抱いてもらえませんか？助けてもらって本当にうれしかったので」
といってきた。
レイにキスをし、服の上から胸をやさしく愛撫すると、甘い吐息がレイから漏れた。
胸から下に指を這わせ、レイのあそこをショーツの上から触るとピクンッとレイの体が反応し、しばらくするとショーツが湿ってきた。
ショーツの横から指をいれ、レイのあそこが濡れていることを確かめた。
レイは
「恥ずかしい。。。お風呂入ってから。。。」
と言い出したが、そのままレイのショーツの横から舌をレイの濡れているあそこに這わせると、
「あ。。。う。。。ん。。。」
と声を殺して感じていた。
ショーツを脱がせ、足を広げると、ヘアーはかなり薄めで、私はめっちゃ興奮した。
レイのあそこを舌で堪能していると、
「き、汚いからお願い、お風呂に。。。」
と懇願してきたので、一端クンニを中止し、2人でバスルームへ。

バスルームに入り、キスをしながらレイの服を脱がすと、形の良い20代の胸が現れた。
レイは恥ずかしそうだったが、試しに
「俺も脱がして」
とふざけて言うと、ジーンズを脱がし、レイの目の前にいきり立った息子が顔を出した。
レイは目を真ん丸くし、私の息子を見ていたが、おもむろに息子を咥えだした。
うまいといえないフェラだったが、ぎこちなさと丁寧さが私の興奮を呼び覚まし、しばしバスルームの脱衣所でレイのフェラを楽しんだ。
フェラの後、レイの手を引きバスルームでお互いの体を洗い、レイをお姫様抱っこでベットへ向かった。

ベットへレイを寝かせ、先ほどのクンニの続きを開始。
濡れがよく、無臭の愛液はどんどん溢れてきた。
レイは恥ずかしくも感じて、顔を手で隠していた。
レイの手をどけ、キスをし
「こんなに濡れているよ、かわいい」
と言うと、
「初めてだからやさしくして」
と言ってきた。
「おいおい、処女かよ。いいの俺で？」
と聞くと、
「うん」とうなずいた。
ただ、濡れ方やフェラの仕方を知っているところから
「処女なのに感じるんだね♪」
と言うと、
「こないだまで付き合ってた彼氏に毎日フェラしてたし、あそこも舐められてたから。。。」
といってきた。
どうも彼はレイに対し、求めてきてはフェラ・クンニと前儀まではいくが、本番はレイ自身が痛がってできなかったとのこと。
レイにやさしくキスをし、さきほどのフェラをしてもらうことに。
私の感じるところをレイに教えながらフェラをしていると、飲み込みが良いのかすぐに気持ちよくなってきた。
私は入れたくなり、
「レイに入れたい。」
というと
「やさしくお願いします。」
と真剣なまなざしで答えてくれた。
いきり立った息子をレイのあそこにあてがい、
「生でも良いかな？俺ゴムつけるとなえるから」
と言うと
「初めては生が良いです。」
とうれしい返事。
ゆっくりレイのあそこに息子を挿入すると、痛みに我慢しながらも必死に受け入れてくれた。
半分ほど入ったところで一端、挿入を止め
「どう？痛い？続けるよ？」
というと
「ちょっとこのままで待ってください。少し痛いですけど、落ち着けば・・・」
と息切れ切れで答えてくる。
挿入を止め、キス・乳首など愛撫していると
「動かないと気持ちよくないですよね。動いても大丈夫です。」
と言ってくれたので、ゆっくりピストンを開始。
自分で言うのもなんだが、私の息子は小さい方ではない。
通常より大きめとセフレや元カノのお隅つき。
それが処女のあそこに入っているのだから、痛くないわけがない。
処女の締まりのよさをゆっくりとしたピストンで感じていると、
「少し慣れてきた。何か気持ち良い。男の人はもっと動かないと気持ちよくないですよね。動いてください。」
と言ってきた。
よっしゃと思い、息子をレイのあそこ奥深くへ押し込みゆっくり引き、長いストロークでピストンをしてみた。
レイは感じ始めたのか、
「あ、う、痛。あ、い、いい」
と言い出した。
私も処女の締まりのよさ、レイの濡れ具合のよさに、気持ちよくなり、逝きたくなってきた。

「そろそろ、逝きそう。中に出しても良い？」
と聞くと、
「今日のお礼ですもん。中にください。」
といってくれたので、
「じゃ、俺の受け止めて」
と言い、フィニッシュに向かうため、ピストンを激しくした。
激しいピストンでレイも痛みと快感のハザマで涙目になりながら、感じていた。
わたしも限界になり、レイの体の奥深くに息子をぶっさし、奥に大量の精子を放出した。
その瞬間、レイが
「あ、熱い！熱いのが！」
といままでで一番大きな声で絶頂を向かえ、久々の射精だったためか、かなり長めの射精を受け止めてくれていた。

射精を追え、しばらく入れたまま余韻を楽しみ、息子を引き抜くとシーツにはちょっとした血のしみができていたが、放った精子は一向に出てこなかった。
レイは、元彼にどういう仕込まれかたしたのかは知らないが、自分の血のついた息子をお掃除フェラまでしてくれた。
お掃除フェラの際、また気持ちよくなり、更にもう1発口内発射をしてしまった。
口内発射された精子をレイはゴクンと飲み込み、なみだ目になりながらも笑顔で返してくれた。
お掃除フェラも終わり、ベットで余韻を楽しんでいると、
「私、どうでした？処女だからうまくないのにお礼だなんてごめんなさい」
と言ってきた。
そんな彼女を見て、
「ううん、めっちゃ気持ちよかった。最後は飲んでくれたし、うれしかったよ。」
というと、私の胸に顔をうずめ、息子を触りながら
「これが私の中で爆発したんだよね。出たときなんかすっごく熱かったけど、気持ちよかった」
とうれしい言葉を返してくれた。

キスをしながら、いちゃいちゃしていると息子がまた元気になり、それを察してか
「もう1回してくれます？今度はうまくできると思うので」
とまたまたうれしい声。
ホンマに処女かいなと笑いながら、ラウンド２開始。
今度はバック、騎乗位、座位など処女にはつらかっただろうが、いろんな体位で堪能し、再度中に放出。
2回目は1回目の精子のせいか、すべりもよくレイもあまり痛がらず感じてフィニッシュを迎えた。

2回目も終わり、バスルームで汗とその他ベタベタを落とすべく、バスルームに2人で入り、レイが体を使って洗ってくれ、フェラしバスルームを出た。
その後、服を着て部屋を出て、車に乗ると、
「さっきの映画、もう1回見ませんか？ちゃんと見たい。つきあってもらえませんか？」
と言ってきたので、
「俺と付き合ってくれへん？こんな始まりやけどあかんかな？」
と言うと、
「守ってもらった瞬間から、好きになってたかも。こんな私でよければ彼女にしてもらえますか？」
と返してきたので、だまってOKのキスをした。

その後、再度映画を見に行き、映画を見終わったあと、同じ建物に水着売り場があったので、レイの水着を選ぼうということになり、水着売り場へ。
売り場ではやはりまだ２０代前半のかわいい女の子ということで、あれこれと手にとり、可愛い♪これどうかな？とか言っていた。
試着して見せてよと良い、恥ずかしながらもさっきエッチした相手ということもあり、５着ほど試着して見せてくれた。
そして、私のいたずら心からかなり大胆なビキニスタイルの水着を渡し、見せてというと試着室の扉から手招きされた。
顔をのぞかせると、いきなり試着室に引き込まれ、
「これ大胆すぎるよ。。。恥ずかしいから○○さんだけにしか見せない♪」
と言ったちょっと小悪魔的な笑顔にやられ、その場でキス。
キスをしていると、さっき２回も出したにも関わらず、息子が復活。
ジーンズの中でいきり立っている息子にレイが気づき、
「これ鎮めないと外出られないよね？」
と言いだし、跪き、ジーンズの中から息子を取り出し、その場でフェラ開始。
エッチしだしたときのつたないフェラとは違い、私の弱点を的確に突いたフェラで試着室でのフェラという興奮もあり、そのままレイの口にあえなく発射。
そんなことをしているとレイが
「あ。。。出てきちゃった。。。」
と言いだし、さっきホテルで出した精液があそこから出てきたと言ってきた。

結局、水着を汚してしまったため、レイのお気に入りの可愛い系水着と私のお気に入りのセクシー系水着を２着買うハメに。
まぁフェラしてくれたし、付き合いだした記念として買ってあげた。

その後は、私のマンションにレイが来て、またまた何回もレイの中に放出しまくった。
今は、私のベットで全裸でシーツに体を丸め、かわいい寝顔で寝ています。
偶然とは言え、アラサー男が２０代前半の女子大生と付き合えて、中出しまでできたので、うれしい限りです。

こんな経験談を観てて、こんな出会いもあるんだな〜って思いましたw</description>
<dc:creator>ゆき</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T00:12:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E3%82%A8%E3%83%AD%E6%81%AF%E5%AD%90%E3%81%AE%E5%A6%84%E6%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%80%80%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B7%A8%E3%80%80%EF%BC%91%E3%80%80%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%AF%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%A3%E3%81%9B/article/2263741">
<title>エロ息子の妄想日記　リクエスト編　１　あきなはんでっせ</title>
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<description>エロ息子はんも妄想ォ続けて逝きまっせ
今回からは、リクエストの有ったお人の処に逝きまっせ
来て欲しいお人はドンドンリクエストしておくれやす

あきなはんは、２８歳、１５３ｃｍ、４０ｋｇ、未婚。恥ずかしがりやで露出狂と変わったお人でっせ
今日のデートの場所は神戸でっせ、ハーバーランドで待ち合わせでっせ
ワテがハーバーランドに着くと、あきなはんが待っててくれてたでっせ、後ろに誰かくっついてまっせ
あきなはんの妹分のアミちゃんでっせ、２２歳１５５ｃｍ、４？ｋｇでっせ
あきなはんがワテに耳打ちしてくれたところによると、レズのＭっ子ででっせ、今日は３Ｐでっせ

３人で仲良くデートでっせ、中華街に繰り出して食事でっせ、あきなはんもアミはんもお酒が弱いですが少し飲ませて酔わせまっせまっせ
元町のラブホに入りまっせ
部屋に入ってすぐ、ワテとあきなはん２人がかりで，アミちゃんの服ォ脱がせまっせ、あきなはんは慣れた手つきで、下着まで脱がせて逝きまっせ
アミちゃんは両手で、おっぱいとオマンコォ覆ってまっせ、
あきなはんはんはアミちゃんの陰毛が濃いのが気に入らなかったので、剃毛したかったようでっせ

あきなはんが両刀使いのＳっ子とはワテも知らなかったでっせ

ワテガアミちゃんの後ろに回り、両膝ォ持って開かせまっせ、あきなはんはシェービングクリームォおまんこに塗りつけ、シェーバーで剃り始めたでっせ、Ｍっ子アミちゃんは抵抗もヤメテおとなしく、剃られてまっせ
、みるみる綺麗になって逝きまっせ、お尻の穴まで見えるように持ち上げて、隅々まで剃って逝きまっせ

わずか５分ほどでパイパンおまんこに成ってしまったでっせ、ぬれタオルで、クリームと剃ったおけ毛ォふき取りまっせ、ぷっくりと盛りあがったおまんこでっせ、割れ目だけでびらびらも、くりちゃんも見えないでっせ、あきなはんが指ォ這わせていきまっせ、ホールォまさぐってた指が濡れて光ってまっせ、アミちゃんは剃られているときから、濡れていたようでっせ、あきなはんが濡れた指ォ差しだして、アミちゃんに見せつけてまっせ、

ワテも我慢できずに、キスしながら、おっぱいォもみモミして逝きまっせ、あきなはんは、用意していたローターォ取り出して、オマンコォ愛撫してまっせ、くりちゃんにローターォ当てると、アミちゃんは大きな喘ぎ声ォ上げながら、逝ってしまったようでっせ、あきなはんはアミちゃんの感じるところォ知り尽くしてるようでっせ

アミちゃんがぐったりしてる間に、ワテもあきなはんも服ォ脱いで、アミちゃんォ抱えるようにしてバスルームに逝きまっせ
息子はんはさっきの遊びが気に逝ったのか、大きくなってまっせ、あきなはんは、小柄ながらグラマラスな体でっせ、Ｃカップとくびれたウエスト、大きなヒップでっせ、陰毛は薄いでっせ、割れ目が透けてまっせ

アミちゃんォ湯船に入れて、石鹸ォ泡だてながら、あきなはんと洗いっこでっせ、あきなはんのおまんこォ指で愛撫するとすでにヌルヌルに成ってまっせ、あきなはんも負けずに息子はんォ可愛がってくれてまっせ
それほど大きくない湯船に３人でつかりながら、触りっこで遊びまっせ、もっぱら、アミちゃんォ２人で苛めまっせ、陰毛ォ剃られ、２人で弄ばれても、アミちゃんは嬉しそうな顔ォしてまっせ

ベットに移動して３Ｐの開始でっせ
あきなはんォアミちゃんと２人で、愛撫しまっせ、アミちゃんはキスォしながらおっぱいォ愛撫してまっせ、ワテはあきなはんの両足ォ大きく開いて、おまんこォナメなめしまっせ、おまんこはもうヌルヌルでっせ、くりちゃんォ舐めると、体ォよじって感じてまっせ、ワテの息子はんも暴れてまっせ

ワテが横に成って、あきなはんが息子はんの上に跨って，騎上位でっせ
アミちゃんはワテの顔の上におまんこォ押しつけてきまっせ、上では女同志でキスォしながら、おっぱいォ互いに愛撫してまっせ
ワテは舌で、パイパンのおまんこォ舐めナメしながら、息子はんォ突き上げて逝きまっせ

妄想タイムでっせ</description>
<dc:creator>ケイ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T23:04:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E7%90%86%E6%83%B3%E3%81%AESM%E9%96%A2%E4%BF%82/article/2262865">
<title>理想のSM関係</title>
<link>http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E7%90%86%E6%83%B3%E3%81%AESM%E9%96%A2%E4%BF%82/article/2262865</link>
<description>昨夜　仕事帰りの飲み会で出た話題

俺のまわりはSばかり
アルコールが入るといくつになってもH系の話題に

連れの独身男も自由奔放にやっているが
最近　主婦と付き合い始めた


艶福家はやっぱりいる
そいつは20代から40代まで幅広く女性と付き合っている

その主婦は30代後半
その主婦　M気があるらしい

月に1回か2回くらい昼間のラブホでプレイするらしい

酔った勢いで聞いてみたら微笑ましくなった

ある時は強盗　ある時は敵対するスパイ
つまり強盗ごっこや誘拐ごっこなんかのストーリー仕立てで
やるらしい

雰囲気楽しむって言うけど
他愛なく　なんとなくうらやましい

類は友を呼ぶ
俺もSと言えども　きついのは苦手

連れみたいにSMチックな雰囲気のプレイっていいなと思う


どうして知り合った？って聞いたら
偶然　偶然って詳しくは教えなかった

俺が思うにSMって　スパイスみたいなものだと思う
本当に傷つけたり　苦痛与えたら　俺はいややな

信用持ち合って合意して　ちょっとスリルあるプレイ
それを共有できる男女関係

それが理想のSM関係と思う</description>
<dc:creator>アーバン</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T16:39:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%88%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%AB%87%EF%BC%89/article/2262792">
<title>初めて書きます（体験談）</title>
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<description>ウラログ、初めて書いてみます。

ここではどんな事書けばいいんかなぁ？
出逢いを求めるような事？
それとも日記？

mixiでフツーの日記書いてるから、Ｈな体験談を書いていこっと☆

先週の話。
合コンに行ってきました。
３vs３の戦いやったんやけどみんなノリの良い子ばっかりでした、
お酒が入ると下ネタトークもアリアリで、みんな楽しく飲めました。

その内の一人の子、マリコ（仮）と意気投合☆
みんなと飲んでる時もマリコと机の下で手を握ってたりしてました。
机の下とかでみんなに内緒で手を絡ませて愛撫するのっていいですよね☆

その後はオールでカラオケ。
みんな酒も入ってテンション上がってしまってました。
部屋を真っ暗にしたその暗闇を利用して、
俺とマリコは密着し、また手を絡め合いはじめました。
みんなの死角を利用し、マリコの腰の後ろに手を回す。
バレないようにお尻と太ももををゆっくり撫でる。
後ろからミニスカを捲る。
そしてアソコを触ると…もう濡れまくりでした。

「トイレ…行こっ。」
そう耳元でささやくと、マリコはコクンとうなずきました。

そして二人で他の階のトイレの個室へ。
それまでの焦らし愛撫から一転…
せきを切ったようにお互いのくちびるを貪り合いました。

唇を離すとマリコが「舐めたい」って。
もうイキそうなくらい気持ち良いフェラでした。
そしてそのままパンツをずらして立ちバック。
声を殺してるマリコがよりセクシーでした☆

最後はマリコの口に発射。
しっかりと飲み干してくれました☆

カラオケが終わってみんな解散したんですが…
すぐに二人で待ち合わせてラブホへ。
濃厚な２回戦を楽しみました。


おわり。
つたない文章でゴメンナサイ。</description>
<dc:creator>さとし</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T15:46:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%A3%E3%81%A6/article/2262647">
<title>レスって</title>
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<description>日本人は世界でも性交回数トップクラス（少ないことで）らしいですが
奥さんが、または旦那さんが拒んでレスという家庭は意外と多いのかもしれませんね。
まあ前者が後者より圧倒的に多そうですが・・・

私は25歳くらいの頃、結婚しようと言われていた彼氏がいましたが
彼とのＨは面倒で
「求められるから仕方なくやってる」
してる時も
「もう疲れたから早く終わってくれないかな」
なんて思ってました。

付き合っている時に私が一人暮らしをはじめたのですが（向こうは実家住まいだった）
これでラブホ代が浮かせられるなんて思って欲しくなかったので
「私の部屋ではＨ禁止。お泊り禁止。」
と言い放ち、彼は可哀相に寝袋持参で私の部屋に泊まっていました・・・

なので彼とそのまま結婚していたらセックスレスになっていたかもしれません。
そして不倫にはまっちゃって、離婚とか・・・

今思うと、当時の私は
「Ｈはいけないこと。女がＨをしたいと思ったり、自分から求めたりするのははしたないこと」
「Ｈの時も女は受身でいるべき。乱れたりするのはかっこ悪い」
というような固定観念に縛られていたんだと思います。

そんなんじゃ当然楽しくないし、気持ちよくもないですよね。
年を経て経験を経るごとに、だいぶ楽しめるようになりましたが、残念なことに今は相手がそうじゃないという・・・TT
まあ、因果応報というやつかもしれませんが。

でも、男の人は「じゃあ外で解消」ということができると思いますが、女の人は家事・子育てでなかなか外に出られなかったり、そういう相手と知り合う機会がなかったりして簡単に解消できないような気がします。
だから我慢してる人が多いのかも・・・

まあ、一番いいのは夫婦間のセックスレスを解消でき、夫婦でHを楽しめることだと思いますが、相手のあることですから片方だけがそう願ったって、なかなかうまくいきません。

困ったもんですよね・・・

しかし、男の人って定期的に出さないとだめですよね？旦那はどうやって処理してるんだろ？
たぶんひとりHだとは思うんですけど。

そういや、結婚したばかりの頃
「一人Hのほうが気が楽。相手のこと考えなくていいし、時間もものの10分くらいで終わるし、タイミングも自分でコントロールできるから。」
といわれたことがあります。
おかずは多分、ネットの動画だと思いますけど
（DVDとか本とかビデオとかは一切ないので）
履歴も消しているし、よくわかりません。

旦那の両親って、旦那が物心ついた時には別々の寝室で寝てたんだそうです。
そういうのもあって「夫婦間にHは持ち込まない」となっちゃったのかしら？

でも外で解消するにしても、
やっぱり人間的に好きな相手がいいな。
別に、毎日顔合わせているとか合わせてないとかはどうでもいい（私の場合、新鮮さがイコール快楽度に結びつくわけではないので。むしろ知らなければ知らないほど、警戒しちゃって、楽しめないと思う）。
相手に対する気持ち＝快楽度だと思うから。

まあいろいろあって、
今すぐ実行に移すことはないと思いますけどね・・・</description>
<dc:creator>るり</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T13:33:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E6%B5%B4%E8%A1%A3%E3%81%A7%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E2%99%AA/article/2262620">
<title>浴衣でデートしたい♪</title>
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<description>憧れますねぇ〜☆　浴衣で手を繋いで歩くことにー

この間もデートからの帰りにそんな話に・・・

去年、浴衣買ったんだけどぉ〜一度も着てないの。

似合いそうだよね！　どんなの買ったの?

濃紺だったかな?!黒だったかな?!大きな花柄模様の浴衣

いいねぇ〜☆

でも、いい年して着付けが出来ないから大変！

あっ!ラブホで隣の部屋に掃除に来てたおばさんなら出来るんじゃない?

まず・・ちゃんと着付けが出来るようにしておきます!</description>
<dc:creator>すず</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T13:06:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--ddk5ap8cn.syuren.com/%E3%83%87%E3%82%AB%E6%A0%97%E3%81%AB%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AA%EF%BC%9F/article/2262178">
<title>デカ栗にビックリ？</title>
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<description>生ビールが美味しい日の夕方4時頃、

居酒屋の経営者のTから携帯に連絡が入りました。

その日の《コンパニオンの依頼》なのですが、
急過ぎて女の子の手配がつきませんでした。

結局若い子が無理だったので、
Sリを派遣する事になりました。

Tの店までは、車で35〜40分の距離です。
6時過ぎにノースリーブのチャイナドレスに着替えたSリを車に乗せて、
いざっ出発。

一度戻って迎えに行くのは面倒なので、
時間が終わるまでTの店に待たせてもらう事にしました。

Tの店に7時チョット前に着いたら

S「私、以前に在籍していた（コンパニオン）クラブのコンパニオン時代、この店に来た事がある」

店に入ってTに挨拶したが、
TはSリを覚えていないようでした。

店の座敷の奥では、
（たぶん）20代の男3人が枝豆をつまみに生ビールを飲んでいました。

年上のスレンダー美女コンパニオンの登場に、
田舎の男3人組は、
気後れしたのか？
無意味な沈黙が流れました。

カラオケが始まると、
やっと宴会っぽくなってきました。

カウンターまでSリの賑やかな声も聞こえてきました。

料理を運んで、戻って来たTに様子を訊くと（この日はお手伝いさんが休みでTが1人で切り盛りしていました）

t「いいコンパニオンだね。美人だし、サービスも良いしし。
カラオケでデュエットのお客さんに、脇のスリットから手を入れられても笑いながら唄っているよ」

ただ単に田舎向けのコンパニオンって事えですかね？

時間も終わりに近づいた頃、
Sリに連絡をしようと座敷に向かうと、
宴会現場から大歓声が上がりました。

何事かと思ったら、
Sリが、両手首・両足首を捕まれてマングリ返されていました。

膝までパンストを脱がされて、
Vの字開脚にされていました。

田舎の3人組は、
頭を揃えてSリの股間を覗いて、
歓声を上げていたのです。

たぶんパンティをずらして（本人は「脱がされなかった」そうです）
小指の先大の【露出クリトリス】を見て‘驚嘆の声’を上げたのでしょう。

ここで終了時間を告げると、
田舎の3人組は延長を申し出ましたが、
断って帰りました。

帰りにTの店から15分程のラブホテルに寄って、
備え付けの‘冷凍焼きそば’と‘たこ焼き’を食べて、
一生懸命働いてくれたSリを、
バスルームで磨いてやりました。

風呂上りベッドで返品？の商品チェックとして、
有無を言わせずSリをマングリ返して、
洗いたての【熟成まんこ】に舌を這わせました。

急襲に尻を振って抗議のポーズを取っていたSリも、
【マン襞】を開いて会陰部から尿道口【常時露出特大クリ】まで舐め捲くり、
【マン穴】を舌でかき回して、
【クリトリス】を吸うと、
手を握り、
【オマンコ】をヒクヒクさせて

s「アッァァア――――ッ!!ィヤッ―――ァァァ!!アッアッアッ！アッ―――ン!!」

マングリ返したポーズで、
べチョべチョの【おまんこ】に【息子】を擦りつけ、
“マン汁”で濡れた【息子】を突っ込み、
小振りで垂れ始めた【おっぱい】を揉みながら【おまんこ】を突っつくと

s「アッア〜〜〜!!!ィイッ！ィイッ！アッ！アッ！アッア―――!!!」

Sリを仰向けにして“69”で“マン汁”まみれの【息子】を咥えさせて、
【おまんこ】を貪ると、
Sリは、脚を痙攣させて、
【息子】を頬張って喘いでいました。

正上位で挿入して、
張りの落ちた【貧乳】を握り、
最後のピストンに入り

tm「ウウウッ！終わるゾッ!!」

s「ウンッ！ウンッ！アッ！アッ―――!!??」</description>
<dc:creator>たま2</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T07:17:54+09:00</dc:date>
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